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MetaTrader4 build670へのアップグレード その3  続きです

MetaTrader4のbuild670のバージョンアップについてその3。

*引用はこちらからhttp://forum.mql4.com/63784

16、信号のデータベースとMQL4アプリケーションから管理する信号のサブスクリプションへのアクセスを追加しました。

現在、ユーザーは、信号のリストを受け取り、特定の基準に応じてそれらを評価、最適なものを選択して、MQL4プログラムから自動的に読み取ることができます。
今回の機能により、利用可能な信号をスキャンし、さらに現時点で最適な自動売買ロボットを選択できることを意味します。

これを提供するために、関数の新しいファミリは、MQL4言語に追加されました。 (開発者用の記述になります)

SignalBase*() - シグナルのデータベースにアクセスするための機能。
SignalInfo*() - 信号の設定を受信するための機能。
SignalSubscribe()とSignalUnsubscribe() - サブスクリプション管理機能。

これにより、ユーザは、取引をコピーすることができるだけでなく、コピーのために信号を選択することができます。
両方のプロセスが自動化されるということです。

デフォルトでは、トレーディングロボットはセキュリティ上の理由から、信号の設定を変更することはできません。
この機能を有効にするエキスパートアドバイザー設定の「Allow modification of Signals settings」にチェックを入れてください。
signal_dialogue_permission_1.png

*今後これを使ったコピートレードのためのEAが流行するかもしれませんね。

17~20は開発者用のため省略

21、あまりにもゆっくりと実行されたカスタム指標の定義を追加。インジケータが遅い場合は、エントリーがジャーナルに表示されます「indicator is too slow」と

22~23 も省略

24、シグナルは、インターフェイスの言語で表示できるようにした

25、メモリ不足の場合には、固定されたシグナルをコピーする。

26、Metaeditorのメモリ消費量が低減されて、動作速度が増加した。(開発者用)

27~29は開発者用のため省略




と最後の方は飛ばすのが多くなってしまいましたが、使用者として知っておいたほうが良いと思われるものをザっとコピペしました。

間違いありましたらご指摘お願します。



1~5はこちら
6~15~はこちら
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MetaTrader4 build670へのアップグレード その2  続きです

MT4がビルド670にバージョンアップに関しまして続きです。

*引用はこちらからhttp://forum.mql4.com/63784


6、リモートデスクトップセッション(VPS)を介して作業する場合、端末の検索バーのフォントの表示を修正しました。

7、チャートの配置をワンクリックで変更できる場所を変更しました

7_1_small.png

*これ前からありますが、私も最近気づいて超便利ですよ。

8、チャート上でドラッグアンドドロップで、指値や逆指値を移動できる機能がありますが、それをチェック&修正しました。

9、マウスの中央ボタンをクリックして、チャートを閉じれる機能を追加
(クリックボタンが真ん中にもあるマウスだけ有効なのかな?)

10、チャートにtemplateを適用する際の一部のバグを修正

11、Fixed display of the Label and Bitmap Label graphical objects with the anchor point located in one of the bottom corners of a chart.
チャートの下部コーナーの一つに位置してアンカーポイントを持つラベルとビットマップラベルグラフィカルオブジェクトを配置
(すみません、よく分かりませんでした)

12、取引レポート内のグラフ生成は、取引履歴に基づいてに修正
(今まで違ったの??)

13、templateを保存する時、日本語やその他の象形文字でも可能になりました。

14、S/L T/P、保留中の注文もログに記録します。ターミナルの取引履歴に記録されます。(ただしネットに接続されている時です)

*これはログに記録が必要以上にたまって、重くならないか心配

15、MQL4プログラムは異なるWebサイトやWebサービスと対話(連携)できるようにHTTP要求を処理するためのWebRequest機能を追加しました。

この新機能は、任意のEAが、第三者のウェブサイトとのデータのやり取りを最新のニュースや経済指標カレンダーエントリに基づいて取引を行って、分析を実施し、生成し、自動レポートを公開し、最新の約定を読んで、他の多くのことを行うことができます。以前は、疑わしい信頼性のサードパーティ製のDDELLでしかすることができなかったことです。
トレーダーはプログラムがアクセス権を持っている、信頼できるウェブサイトのリストを管理することができます。
この新機能は、トレーダーのために絶対に安全です。

WebRequestの()関数は、送信し、GETおよびPOSTリクエストを使用して、ウェブサイトからデータを受信する。 MQL4プログラムは、そのような要求を実装できるようにするには、「"次のURLに対するWebRequestを有効にする」オプションが信頼済みサイトの端末設定や、URLアドレスで有効にする必要があり、手動で明示的に指定する必要があります。

15_12.png


このオプションは、セキュリティ上の理由から、デフォルトでは無効になっています。

補足:実際やってみないとわかりませんが、例えばForexEventDefenderなどが不必要になる可能性があるということです。どんなURLサイトがあるのか今後調べたいですね。


続きます。(29まであります)
1~5はこちら
→15~はこちら
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MetaTrader4 build670へのアップグレードは意外とすごい!多少でも慣れている人は絶対知っておくべき! 

なんとかついていきたいところ。MT4がビルド670にバージョンアップしました。

進化し続けています。

進化は一方で、「今まで出来たことができなくなった!」と批判を招く一方、「すっごい便利になった!」と、いろいろ論争を巻き込むものです。ちなみにビルド509以下はもうサポート停止です。

ついていくしかありません。

ということで、今回の29の進化を、海外掲示板からそのまま日本語訳という感じでのコピーではありますが、掲載します。
ちなみに私の英語力は大学受験レベルで止まっていますので、そのレベルの人間の訳だとご了承の上、読んでください....


しかし、今回のアップデート、個人的には衝撃的です!!MT4多少なれている方なら絶対に知っておいたほうがいい情報です。

それでは始めます

*引用はこちらからhttp://forum.mql4.com/63784

1、クラウド上で動く
(VPSを選んで、なんとか設定する必要はなく、自動で表示された近いVPSを、5つのステップで設定完了。こんな簡単な作業でもう煩わしいVPS設定をしなくていいのよ! と言いたいのだと思う)

もうVPSサーバーを必要としません!
「Virtual Hosting Cloud」は世界中に分布し、特別にサポートするネットワークです。
適当な場所、サービスプラン、支払いおよび同期の選択は、完全に自動化されています。
トレーダーは、ブローカーの取引サーバに最小限のネットワークレイテンシを持つ端末の仮想コピーをレンタルしてメタトレーダー4から直接、最適なサービスプランを選択するために、たったの5ステップを完了する必要があるだけです!

その1:「Virtual Hosting Cloud」はアカウントのコンテキストメニューに「仮想サーバの登録」コマンドを選択して起動することができます。
update1.png

ダイアログウィンドウを簡単に説明し、「Virtual Hosting Cloud」の要点を示している。
update2.png

ステップ2:アカウントのログインとパスワードを入力するか、新しいアカウントを作成する必要があります。
[次へ]をクリックすると、MQL5.community認証ウィンドウが表示されます。既存のログインとパスワードがすでに端末の設定で指定されている場合、この手順は省略されます。
1_3_1.png

ステップ3
次の段階では、環境は、仮想コピーへの移行のために準備されます。
あなたが使用している端末は、コピーの準備ができていることを確認していて、規約を読んだ場合は、オプションで「Virtual Hosting Cloudへの移行のための取引口座の準備」に同意」し、[次へ]をクリックします。

1_4_1.png

ウィザードは自動的にすべてのアクセスポイントをスキャンし、最適なサーバのリストを提供します。
以下のデータは、各サーバの表です。
「Hoser」- VPS的なサーバーを提供するホスティング会社の名前です。
「Price usd」 - 月額料金での家賃の支払い。サーバが長期間使用された場合、支払いを低減することができるが、割引がこのウィンドウに表示されない。
「ping」 - ミリ秒単位で、サーバーとの応答に要求間の時間間隔。

*なんだかんだ有料ばっかりじゃん!という感じですが、メリットはVPSのようにいろいろと設定しなくていいということと、近いサーバーを選ぶことができるということ

1_5_1.png

ステップ4:最適なサーバーを選択した後、[次へ]をクリックします。次のウィンドウには、利用可能なサービスプランが含まれています。
最適なサービスプランを選択し、オプションにチェックを入れ同意し、必要に応じて、またオプションで「自動的に十分な資金や端末動作と契約を更新"。最後のステップに行くために[次へ]をクリックします。
1_6_1.png

ステップ5:登録が完了しました。
データ移行モードおよび開始時刻(データは今の移行または延期することができます)を選択する必要があります。最終的な調整を行った後、[完了]をクリックします。
サーバーを管理するための追加のコンテキストメニュー項目はトレーダーができるようにナビゲータウィンドウに表示されます。

サーバーの詳細情報を表示。
・メタトレーダー4ターミナル環境を同期します。
・メタトレーダーのサーバー上の4ジャーナルを表示します。
・サーバーを停止/起動します。
・サーバーのレンタルを終了します。
1_8_1.png

*補足:つまり、これらのステップを踏むと、お名前.comとか使えるねっととかのVPSを契約することなく、5ステップでVPSサーバーを契約することが出来ます。
メリット:・VPSにコピーして、設定をし直すという作業が省かれる
     ・一番サーバーから近いサーバーを自動表示してくれる(つまり最適なサーバーを提示してくれる)

デメリット:・どうしても有料のようだ。1個だけなら月1000円以下で契約できそうだが、4個以上動かしたい人にとってはお名前.comなどの方がお得であると予想できる(無料はあっても短い限定期間のようだ)
      ・正直、そのVPSが信頼できる会社なのか全くもってわからない。





2、新規口座開設の改訂ウィザード。これはメタトレーダー5端末に似ています

新口座開設の第一段階は、接続のための取引サーバーの選択である。このウィンドウでは、トレーダーが提案されたサーバーを選択するか、新しいものを追加することができます。
サーバーを選択したら、[次へ]をクリックします。
2_1_1.png

アカウントの種類は、次のウィンドウで選択されている。ここでは、既存の取引アカウントの詳細を指定することができるか、新規に作成することができます。
2_2_1.png

新規の口座アカウントを作るときは、個人情報を入力します。
2_3_1.png

”I agree to subscribe to your newsletters”をチェックしてFinishをクリックすると新しい口座開設が完了となります。
2_4_1.png





3、ナビゲータのコンテキストメニューを修正

・ログインを「Login to Trade Account」に改名。そして、「Account」と「サーバー名」のメニューを加えました

・あなたは、端末の設定を経由してだけでなく、「Account」セクションとそのサブセクションのコンテキストメニュー経由でMQL5.communityにログインすることができます。

次の変更は、アカウントのコンテキストメニューに実装されています。
・最初の位置に「Open an Account」コマンドを移動しました。
・「Change Password」機能を追加しました。
・「Register a Virtual Server」コマンドが追加
・コンパイルされたプログラム自体のプログラムの一覧が「Refresh」コマンドを使用して直接、コンテキストメニューから今すぐ更新できます。端末の再起動は必要ありません。

3_1_1.png


4、「Navigator」のカテゴリに、「Indicators」と「Custom Indicators」のカテゴリを1つに統合しました
すべてのカスタムインディケータ、例えば、AppStoreのから購入した指標等は、一緒に表示されます
トレンドインジケータ、オシレーター、変動率、およびビル·ウィリアムズの指標といったテクニカル指標は、4つのカテゴリに分かれています。内蔵の指標は常に最初に表示されます。
4_1.png


5、迅速かつ簡単に注文管理能力を有するプラットフォームとなりました。
補足:「板画面表示」を使うと、今のレートに近いところでの「指値注文」「逆指値注文」がかなり便利!

相場の動きと通貨の現在のレート表示を追加しました。
新しいツール(板画面表示)は、エントリーし、すぐに受注を変更し、すぐに削除し、簡単にいえば最高の取引の機会を提供することができるようになりました。

チャート上で右クリック→「板画面表示」にします。
次の目安となる価格へ、通貨の損切りを考慮し購入制限を置き、エントリー注文を、可能な限り最も近いレベルに設定されています。さらにレベルが通貨の値段に応じて設定されます。

5_1_1.png

取引列には、注文を1クリックで配置するためのボタンが含まれています。順序は、ボタンを押しながら価格で配置されます。
・入札価格の分野で青色の矢印ボタンをクリックするだけで、指値注文が、指定した価格でエントリーされます。
アスク価格の分野で同じアクションで、逆指値(ストップ)をエントリーします。
・赤い矢印ボタンをクリックするだけで、売り指値注文がエントリーされます。同じアクションが売りの逆指値(ストップ)注文をエントリーします。

5_2_1.png
既に通った注文のS/LとT/Pを入力するには、チャート上での簡単なドラッグアンドドロップで変更できます。(これは前のバージョンから)
指値注文が、今のレートのボーダーを越えてドラッグすると、それは逆指値注文に変更されます。
逆指値注文をドラッグすると、同じようになります。

購入をした場合、板の下部にあるボタンを売り、あなたはすぐにその時のレートの成行注文によって、利益を取ることができます。


補足:つまり「板画面表示」を使うことによって、今まで成り行きでのワンクリック注文しかできなかったところが、
(レートが近ければ)指値注文と逆指値注文をワンクリックで出来るようになった。かつ、ワンクリック前に、S/LとT/Pを指定することも出来る!





まだありますが長いので明日にまわします!

とりあえず、ここまで読む限り
・1コしか口座を持たないで、VPSで動かしたいという人にとっては便利(1の内容)
・近いレートでの指値注文、逆指値注文が数クリックでできるようになって、裁量の、特にスキャルトレーダーにとってはかなり便利!


ってところでしょうか。それではまた明日

6~14はこちら
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